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2011-12-27

死刑囚を死刑にしないなら、もう仇討ち復活させるしかないだろうよ





★死刑執行、19年ぶりゼロへ 法相、年内命じる動きなし



・今年は、年間を通じて1件も死刑が執行されない年となることが、法務省への取材でわかった。

 昨年7月に千葉景子法相(当時)が民主党政権下で初めて執行した後は途絶えており、

 1992年以来、19年ぶりに「執行ゼロ」の年となる。



 刑事訴訟法の規定では執行には法相の命令が必要で、命令があってから5日以内に

 行われる。複数の同省関係者によると、平岡秀夫法相が年内に執行を命じる動きはないという。



 平岡法相は27日の閣議後の記者会見で、年内の執行について「検討しているかは答えを

 差し控える」としたうえで、「人の生命を絶つ極めて重大な刑罰で、慎重な態度で臨む

 必要がある」と述べた。19年ぶりに執行のない年になる可能性を問われ、「それ自体に

 大きな意味があるとは受け止めてはいない」と語った。

 http://www.asahi.com/national/update/1227/TKY201112270246.html




※平岡法相がネクスト法相時代、リンチ死させられた少年の母に面と向かってした発言

・民主党・平岡秀夫氏:

 「加害者の人に死の恐怖を味わわせるという気持ちで遺族が本当に幸せになるというか、納得されるとは

 思わない。むしろ、悪いことをした子どもたちはそれなりの事情があって、そういうことになったと思う。」

母親(遺族):「事情って何ですか?」

民主党・平岡秀夫氏:

 「事情と言うのは、彼らがどういう環境の中で育ってきたかとか、どういう風な親とか大人とかとの

 関係であったとか、まあいろんなことが…それは置いておいて…その加害者であった子どもたちに

 どうなってもらいたいのか? その子供たちが反省し、これからの人生を歩んでくれるなど、そういう

 ことはもういいから、とにかく死の恐怖を味わわせてやりたいということですか。」




 http://www.youtube.com/watch?v=LswADT-mSs0&feature=player_detailpage








なぜキチガイサヨクは被害者の人権を鼻で笑い犯罪者の人権だけ守るのか








過去10年の法相と死刑執行数



森山眞弓   6人

野沢太三   2人

南野知惠子  1人

杉浦正健   0人 

長勢甚遠   10人

鳩山邦夫   13人

保岡興治    3人

森英介     9人

---政権交代---

千葉景子   2人

柳田稔     0人

仙谷由人   0人

江田五月   0人

平岡秀夫   0人



政権交代後のペースで執行したら、今いる死刑囚に全員執行されるまで137年










法を無視する法務大臣








法務大臣必要ないじゃないか










法執行の最高責任者が法を守らずしかもそれを誇らしいこと、立派なことのように振舞う。

どこが法治国家なんだか








死は死で償うが正解、死人を冒涜する法務大臣を更迭せよ。








死刑囚収容にかかる費用を法務大臣が負担するようにしてくれませんか?












★鳩山邦夫 大先生名言集



「死刑確定後、6カ月以内に執行しないのは法律違反!」

「私のときにもっとたくさんやるべきだった。少なくとも30~40人は執行すべきだった!」

「宮崎勤は私から執行の検討をしろと命じた!」

「こんな奴生かしておいてたまるか!」(宮崎勤死刑囚にたいして)

「更生の余地を考えてはいけない。犯罪そのものに目を向けること!」

「ベルトコンベア式に死刑執行が行われることが望ましい!」

「わたしの兄はバカだ」

「兄は菅さんに騙されたw」

「わたしの友だちの友だちはアルカイダだ」

「兄の嫁は国産だがわたしの嫁は舶来だ」

「いとこの妻のいとこが、龍馬の姉のひ孫」






鳩山邦夫はしっかり仕事したナイスな法務大臣










なかなか死刑になりにくい日本で死刑になるって飛びっきりの凶悪犯だけだぜ

なんでそんなにためらうのか理由がわからん

少しは被害者遺族の身にもなれよ










「絞首刑が残酷?娘は何時間も苦しんで死んだ」


増え続ける死刑囚、執行されない死刑に苛立つ被害者遺族





死刑執行が止まる中、膨れあがる一方の確定死刑囚。平岡秀夫法相は死刑制度について「考えを整理したい」「国民的な論議を呼びかけたい」などと繰り返し、

9月の就任以降、慎重な姿勢を貫いている。民主党政権になって法相は次々と交代した。法相個人の意思で執行が止まっている現状に犯罪被害者や遺族からは、

刑事訴訟法の改正を求める声も出始めた。



 ■平岡氏の真意不明

 今月19日、法務省内で開かれた「死刑の在り方についての勉強会」。死刑廃止国のイギリス、フランスの専門家が、廃止の経緯や現状などの説明を行い、

平岡氏らが熱心に聞き入った。



 死刑執行がストップしている間、法務省内で続けられてきたのが、この勉強会だ。昨年8月、当時の千葉景子法相が「国民的議論の契機としたい」と設置し、

計10回開かれたが、進展はない。法曹関係者からは「勉強会は執行しないための時間稼ぎにすぎないのでは」との声も上がる。



 平岡氏は27日の閣議後会見で、「勉強会が何らかの結論を出す性格のものではない以上、個々の問題をしっかり考えていかなければならない」と述べ、

勉強会を開く間も執行に含みを残したが、真意は不明だ。







■「どちらが残酷か」

 法相の姿勢に、いらだちを隠せないのが遺族だ。



 「死刑が執行されない限り事件は終わらない」と語るのは、平成11年の池袋通り魔事件で長女を殺害された宮園誠也さん(77)。

加害者は19年に死刑が確定したが、現在も執行されていない。



 高齢となり、心配なのは自身の健康問題だ。「犯人より早く死ねない」と身体を鍛えるため、週4、5回のジョギングに励み、今年の夏は富士山にも登った。死刑廃止論者の中には「絞首刑は残酷」との意見もあるが、「娘は何時間も苦しんで死んでいった一体どちらが残酷なのか考えてほしい」と訴え、「法相は死刑を執行したくないから、逃げているだけじゃないのか」と批判する。



 ■法改正求める声も

 死刑囚の数は増える一方だ。今年6月には、強盗殺人事件の被告が控訴を取り下げ、裁判員裁判で初めて死刑が確定。

オウム真理教の一連の事件でも幹部3人の死刑が今年確定し、刑事裁判が終結した。麻原彰晃(本名・松本智津夫)死刑囚(56)を含め13人の死刑が確定しているが、いまだに執行されていない。



 21年9月の民主党政権発足後、死刑を執行したのは千葉氏だけ。千葉氏の後任の柳田稔氏、仙谷由人氏(兼任)は短命で執行せず、今年1月に就任した江田五月氏は廃止派で、現法相の平岡氏も「これまで執行に前向きな姿勢はない」(法務省幹部)という。



 全国犯罪被害者の会(あすの会)顧問の岡村勲弁護士は「法相は法を守るべき国の最高責任者であり、法を守らないことは許されない。

これ以上、執行しない状態が続くならば、法相から死刑執行命令権を取り上げ、検事総長に移す方向で、刑事訴訟法を改正すべきだ」と指摘している。(上塚真由)(終)




産経新聞 12月27日(火)21時27分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111227-00000581-san-soci










愚かな民主党。





裁判結果を無視するチョン君(´・ω・`)







重大な犯罪者にも人権があるとのたまうアホばかりですからねえ

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