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2011-08-28

神奈川県教委は然るべき処罰を



神奈川県立市ヶ尾高等学校


日本史授業でハングルを教え、「関東大震災時の朝鮮人虐殺現場」見学企画をする教諭が勤務している神奈川県の県立高校



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110826-00000003-jct-soci




生徒の2ちゃんねる書き込みで発覚 日本史「ハングル授業」に賛否両論

J-CASTニュース 8月26日(金)17時32分配信



2ちゃんねるでアップロードされたプリント。「ハングルで名刺を作ろう」とある


2ちゃんねるでアップロードされたプリント。「ハングルで名刺を作ろう」とある



 「韓流ごり押し」が問題化するなか、神奈川県立高校の教諭が、日本史の授業でハングルを教えたり、校外学習で関東大震災時の朝鮮人虐殺の現場を計画していたことが明らかになった。県教委は学校に対して、このような授業を行わないように指導したが、この指導に対しても、賛否両論が県教委には寄せられている。



 横浜市にある県立高校の地理歴史科の女性教諭が、2010年12月下旬の日本史の授業で、生徒に自分の名刺をハングルで作らせるなどした。さらに、夏休みに行う夏季講習では、「関東大震災時の起きた朝鮮人虐殺の現場」の見学を企画し、参加者を募っていた
2011年8月25日に産経新聞が1面で報じ、問題が表面化した。



■特に教諭の処分は行われていない



 県教委では、「生徒や保護者、県民に疑義を持たれる行為」などとして、高校の校長を通じて指導したが、「問題が持ち込まれたのは高校教育指導課で、指導するのが役
割だ」などとして、特に処分は行われていない。



 県教委によると、8月上旬に県民から授業内容の問題点を指摘するメールが高校教育指導課に届いて発覚。メールの具体的な内容や、添付ファイルがあったかどうかについては明らかになっていない。



 実は、この問題は、この高校の生徒が2ちゃんねるに書き込んだことがきっかけになっているようだ。8月6日には、



  「高校の日本史の授業なんだが教師がハングルの練習をさせてくるんだがこれって問題じゃないのかしかも校外学習では関東大震災時に朝鮮人虐殺となった場所の見学」



と書き込まれ、授業で配られたとみられるプリントの写真もアップロードされた。プリントは「ハングルで名刺を作ろう」と題したもので
、「基本的な子音字母と母音字母の組み合わせ」という表が確認できる。ハングルの基本構造を学ぶのには不可欠な表だ。



■教諭は「韓国人に生まれたかった」?



 さらに、書き込みでは、



  「あまりにひどいので直談判しにいったんだが(もちろん抗議ではなく先生って
韓国好きなんですか?程度)韓国人に生まれたかったとかいう始末。テストも朝鮮多め。いやまぁ2ch脳で韓国嫌いになったわけだが日本史の先生が朝鮮の話ばっかするのっていいのか?」



と、教諭の韓国偏重ぶりに嫌悪感を示した。2ちゃんねる上では、



  「指導要領からがちで離れているようなら教育委員会等にたれこんだ方がいいぞ」

  「マジ日本史の授業のコマ割いて韓国史や韓国語を高校で教えているなら大問題だぞ」

  「教育委員会に画像添付してメールしといたほうがいいよ匿名で生徒の親っていう設定にしとけば後腐れもない」



といった返信が相次ぎ、これに背中を押される形で県教委に連絡したものとみられる。



 この問題をめぐっては、賛否両論「少なくない数をいただいている」(県教委)といい、ネット上でも、「偏向している」と教諭を批判する声がある一方、「なぜ授業内容を制限する必要があるのか」と、県教委側の対応を批判する声もある。






具体的名称など(2ちゃんねるより)

―――――――

日本史でハングル文字を教えていた教諭を退職に追い込もう



日本史の授業でハングル文字を教えていた神奈川県立市ヶ尾高等学校教諭の

教諭を退職に追い込みましょう。

日本全国から市ヶ尾高校に圧力をかけるよう、呼びかけを行ってください。



横浜の県立高校 女性教諭が日本史授業でハングル指導 「朝鮮人虐殺現場」見学企画も


http://sankei.jp.msn.com/life/news/110825/edc11082502070000-n1.htm




神奈川県立市ヶ尾高等学校

http://www.ichigao-h.pen-kanagawa.ed.jp/


ichigao-h@pen-kanagawa.ed.jp



〒225-0024 横浜市青葉区市ヶ尾町1854 

(TEL) 0 4 5-9 7 1-2 0 4 1

(FAX) 0 4 5-9 7 2-6 5 2 2








典型的日教組



所員レポート

『新編 新しい歴史教科書』 を読む


http://www.edu-kana.com/kenkyu/nezasu/no45/repo.htm


―――――――






>横浜市にある県立高校の地理歴史科の女性教諭が、2010年12月下旬の日本史の授業で、生徒に自分の名刺をハングルで作らせるなどした。





日本史の授業でハングルを教えることは明らかに不当な行為だ。



また、教諭が日本史授業で朝鮮の話ばかりすることも、不適切行為だ。



生徒が学習すべきは日本史なのに、その日本史の授業で教師が必要のないハングルを教えたり朝鮮のことばかり話したりしたら、肝心の生徒の日本史学習がおろそかになる。




神奈川県教委は、教諭を処罰するべきだ。





校外学習で「朝鮮人虐殺現場」見学企画をしていたというが、「関東大震災時の朝鮮人虐殺」について日本の教科書は虚偽の数字や内容を記載している



上述した教諭の所見レポート「『
新編 新しい歴史教科書』を読む
」で、「自由社」の教科書を批判している。



読めばわかるように
歴史認識は、極端な反日左翼歴史観に染まっている。



反日左翼で嘘出鱈目を教えたがっていることは、このレポートからも明らかだ。



このような教諭が校外学習で生徒に「朝鮮人虐殺現場」見学をさせれば生徒に反日左翼のプロパガンダを刷り込もうとすることは火を見るよりも明らかだ。





日教組が根拠ない「約6600人」 関東大震災での朝鮮人虐殺

2010.1.24、産経新聞



山形県で行われている日教組の教育研究全国集会で24日、関東大震災後に起きた朝鮮人虐殺について、犠牲者数「約6600人」を前提として中学生に教える授業実践が報告された。犠牲者数をめぐっては、当時の朝鮮人の人口などから数千人以上に上ることはあり得ないと指摘されている。しかし、多くの教科書には「6000人以上」などとする記述が残り、学校では相変わらず、日本を誇大に悪く描く歴史授業がまかり通っている実態が浮かび上がった。(鵜野光博)



 教研集会の社会科教育分科会で行われた報告によれば、「人権意識を高めること」などを狙いに、朝鮮人への差別意識を生徒に考えさせたり、朝鮮人とともに皇太子暗殺を企てたとして死刑(後に無期懲役)判決を受けた無政府主義者、金子文子元服役囚について学ばせたりしていた。



 大正12年9月1日の関東大震災では、「朝鮮人が襲撃してくる」などの情報が避難住民らに流れ、住民らは自警団を組織。過剰防衛で罪のない朝鮮人が殺害されたケースもあり、当時の政府は犠牲者が233人いたと発表している。

犠牲者数については、大韓民国臨時政府の機関誌、独立新聞が「6661人」とし、後の研究者らがこれを多く引用。日本の学者、故吉野作造氏も調査で「2613人」としている。しかしこの数字は当時の朝鮮人の人口からみてあり得ないことが、ノンフィクション作家の工藤美代子氏の研究などで判明した。



 当時の政府資料などから関東大震災の被災地域には約1万2千人の朝鮮人が住んでいたとみられ、震災時に実際にいた人数は約9800人と推定。震災後の9月17日時点で警察や軍によって収容・保護された身元が判明していた朝鮮人は、政府によると総計6797人。これに犠牲者233人を加えると、残りは3千人足らずだ。6千人台の犠牲はあり得ず、吉野氏の調査結果でも震災で焼死や行方不明となった朝鮮人がいなかったことになる。

工藤氏は「233人であっても虐殺があった事実は認めなければならない」とした上で、「根拠のない数字が教科書に載っていることが問題。日韓併合100年でもあり、事件を公正に見直す動きが広がってほしい」と話す。工藤氏の研究は「関東大震災『朝鮮人虐殺』の真実」(産経新聞出版)
にまとめられている。



 関東大震災直後の朝鮮人虐殺は、小学校から高校までの社会科教科書にすべて記述されている。



 中学では「およそ7000人」(清水書院「新中学校歴史」)、高校では「6000人以上」(東京書籍「新選日本史B」)、「約6700人」(実教出版「高校日本史A」)といった記述のほか、「数千人」「多数」としたものもある。小学でも「罪のない数千人の朝鮮人が殺される事件が起きました」(教育出版「小学社会6上」)などと記述。小中高とも、「虐殺」についての記述が、関東大震災についての説明の半分前後を占めている。



 学習
指導要領や、教科書編纂(へんさん)に影響が強いとされる学習指導要領解説書には、朝鮮人虐殺についての言及はない。文部科学省は「過去10年の教科書検定で、犠牲者数について検定意見が付いたことはない」としている。








今日ボクが見た風景





『関東大震災-「朝鮮人虐殺」の真実』工藤美代子著





一般的には「関東大震災のときの朝鮮人の暴徒化や略奪、強姦、放火とのデマがあった」と言われているが、全てがデマだったわけではない。



確かにデマもあったが、デマではない事実もあった。



デマの代表例とされるのは「井戸に毒を入れ~」というものであり、このデマを流布した首謀者は、時の警視庁官房主事で後に読売新聞社主となる正力松太郎と言われている。



警視庁官房に集まっていた各新聞の記者が、警視庁官房主事だった正力松太郎の話を鵜呑みして記事にしたことによってデマが広がったとのことだ。



そして、これら様々な話がデマだと最初に言い出したのは、後藤新平内務大臣兼帝都復興院総裁だ。







今日ボクが見た風景





後藤新平



工藤美代子著「関東大震災『朝鮮人虐殺』の真実」によると、後藤新平は「正力君、朝鮮人の暴動があったことは事実だし、自分は知らないわけではない。だがな、このまま自警団に任せて力で押し潰せば、彼らとてそのままは引き下がらないだろう。必ずその報復がくる。報復の矢先が万が一にも御上に向けられるようなことがあたら、腹を切ったくらいでは済まされない。だからここは、自警団には気の毒だが、引いてもらう。ねぎらいはするつもりだがね。」と正力に語り、正力はあえて風評の打消し役に徹したという。



したが
って、関東大震災の時に言われたり報道されたりした朝鮮人の悪行の中には、デマ(風評)もあったが、事実もあった。



雑誌「SAPIO」に1年余りに渡り連載されていた工藤美代子著『関東大震災-「朝鮮人虐殺」の真実』は、加筆・訂正を加え、2009年12月2日、産経新聞出版から新刊本として発売された。



同書では、1923年(大正12年)の関東大震災時にあった「朝鮮人によるテロ行為や日本人襲撃」や「日本人による朝鮮人虐殺」のそれぞれの事実について、多数の資料・新聞記事などから検証している。



当時の内務大臣・後藤新平が「朝鮮人襲来報道」を抑えた理由や、後藤新平の命を受けて奔走する警視庁官房主事・正力松太郎の姿などが、文献や関係者の証言から伝えられる。



次のブログで、その「SAPIO」の上記連載について一部を紹介している。




本当に有った関東大震災における朝鮮人による暴動・破壊・放火・強姦


2009-05-14



雑誌SAPIOで「本当に有った関東大震災における朝鮮人による暴動・破壊・放火」について

昨年から連載中ですが、量が膨大で中々まとめ切れていないので、ネット上から集めた当時の

新聞記事を集めてみました。

SAPIOの資料、証言を読んでもとりあえず言えるのは、



 「少なくとも横浜~品川において朝鮮人による暴動破壊活動は有った」



という事です。ネット上から集めた当時の新聞記事です。





今日ボクが見た風景







横浜から品川方面へ朝鮮人の集団が刀や爆弾を持ち、暴れまわって婦女を強姦していた

という事実を追求して行くとこの騒動の実態が見えると思われます。

詳細に追求中です。







今日ボクが見た風景












横浜から品川方面へ朝鮮人の集団が刀や爆弾を持ち、暴れまわって婦女を強姦していた

という証言は間違いなく存在します。

何も無ければ記事になる事は有りません。







今日ボクが見た風景







一連の調べで習志野と江東地区で間違いなく不穏な動きがあった事は間違い無いと思われます。

この記事もその証拠の一つです。

「震災で泣き叫ぶのを聞いて革命歌を歌っていた」と言うのが、いかにもアカ極左の

行動を的確に捉えており、当時から大バカ野郎だったというのが認識出来ますね。







今日ボクが見た風景









司法当局が朝鮮人の犯罪を報道する事を規制し圧力を掛けた決定的証拠。

10月20日、ようやく自由報道が解禁され、真実を記載し始めた。

幾多の報道されてきた犯罪は事実であると、さらに下には四ツ木で朝鮮人が少女を輪姦した上に殺害し、荒川に放り投げ逃走したという恐ろしい記事が書いてある。







今日ボクが見た風景







日本橋の倉庫に朝鮮人が火を放って逮捕。 深川の食糧倉庫が時間を置いて火が立った

のも朝鮮人の同時多発テロだったと言う事を裏付けるひとつの事実である。








今日ボクが見た風景







横浜で実際に有った、関東大震災における朝鮮人による暴動・破壊・強姦①


2009-05-14



浜~品川での朝鮮人による暴動・破壊・放火・強姦の目撃談です。 

引用元 「SAPIO2008.5.28」

~編集中~








今日ボクが見た風景












今日ボクが見た風景







関東大震災において朝鮮人が暴動・放火を行ったのはデマと捏造したのは社会・共産主義の学者


2009-05-19



SAPIOの連載によると、つまり朝鮮人と社会主義者=アカが結託してクーデターを起そうと準備していた。

そこに関東大震災が起き、混乱に乗じて朝鮮人が暴動・ 放火・強姦行為をやった。

特に横浜方面から品川にかけてのエリアで物凄い人数で襲い掛かってきた。

横浜方面だけでなく、深川、墨田他のエリアでどうみても火災が起きるはずの無いエリアで爆発や火災が発生した。

その情報が警察とかに上がって丸の内とか外国の要人が居るので朝鮮人の暴動に備えて厳戒態勢で備えていた。

この朝鮮人の暴動に怒り狂った日本人の自警団がそいつらをとっ捕まえて自衛の為に殺害した。

なかには無実の朝鮮人と朝鮮人に間違われた日本人も居た。



戦後アカが主導になってでっち上げの人数を6000人とか捏造してデマで殺されたと言い回った。

本当はアカと朝鮮人が結託してテロ行為を起した事実を知られるとまずいから。

苦し紛れにデマ説を必死で流した某学者は日本の社会・共産主義の土台を作った一員でも有った(しかしそのアカの学者でさえ、実際に朝鮮人の暴動破壊行為が合った事を大筋認めている)つまり、隠蔽工作である。

朝鮮人が暴動を起していたという証言は多数でありリアリティが有り、当時の新聞はそれを伝えているが、当時の内務大臣、後藤新平が「朝鮮人の暴動が有った事は事実だが、自警団による自衛行為はやめさせてこの混乱を収拾させるべきだ」と考え、風評の打ち消しに徹した。→それが所謂デマ説の正体。



「それではアカ朝鮮人から市民の安全を保証出来ない」と読売の正力氏は後藤大の決定に怒り、反発して、9月末に地方へ転勤願いを提出した。



後藤新平は社会主義者と交友が有り、社会主義への知己も持っていた(後藤は右翼とも関係が有り、いわば両刀使いだった)が、一連の暴動をきっかけに、これではまずいと、治安維持法が制定され、社会共産主義者への弾圧へと、政府は政策を見直し、遂行して行った。



これが大筋の事実です。

朝鮮人の暴動から自衛の為に戦ったという事が歴史の真実です。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=1426289464




と、2chのコピペが有ったので取りあえず「デマ説を必死で流した某学者」と言うのを調べてみた。



その学者とはズバリ、吉野作造 ですね。

(以下省略)















つまり、関東大震災時の朝鮮人の悪行には事実もあったが、デマ(風評)もあり、民間の自警団による過剰防衛が発生した。



そんな中、最後は、日本政府、そして日本の軍や警察が、自警団による朝鮮人殺害(過剰防衛)から朝鮮人を守った。



例えば、警視庁の当時の文書(大正大震火災誌)は、そうした情報を「流言蜚(飛)語」として、うわさが時々刻々変化していく様子を記録していた。



また、軍の文書(横須賀鎮守府参謀長あて)も「真相を確かむるを得ず避難者や青年団より誇大な情報」と書いていた。



更に、戒厳令で出動する軍隊には、「不逞鮮人ノ動作ニツイテ計画的二不逞ノ行為ヲナサントスルカ如キ形勢ヲ認メス、鮮人ハ必スシモ不逞者ノミニアラス、之ヲ悪用セントスル日本人アルヲ忘ルヘカラス」と訓示があった。




東京日日新聞大正12年9月19日※ 斉藤「流言飛語は面白くない」「日鮮融和上影響を及ぼす」




今日ボクが見た風景





殊に上海にて某々新聞等が盛んに鮮人問題を悪用して宣傅しているが~(中略)目下東京及び近県にては鮮人に対しつとめて保護を加えているが、~





実際に、日本政府(警察や軍隊)が、自警団から朝鮮人を保護した事例を挙げよう。



神奈川県鶴見警察署の大川常吉署長は、警察に駆け込んだ朝鮮人(約三百人)を命がけで庇護した。警察署を包囲する千人の暴徒に対し「井戸水を持って来い」と言い、その場で飲んで、朝鮮人の潔白を示し、朝鮮人を救った。



また、真田さんという人は、朝鮮人一家をかくまい、自警団が押しかけ、詰め寄っても、かくまい続け、数日後、真田さん宅から約2キロ離れた寺島警察署(現向島署)まで従業員の警護をつけて送り届け、化九さん一家は難を逃れた。




そのほか、平成9年12月12日付け産経新聞夕刊に、軍が朝鮮人を救ったという資料を載せている。


関東大震災直後 戒厳軍が朝鮮人救済 デマに踊る自警団制す 横須賀で2資料発掘

1997/12/12 、産経新聞(夕刊)



 大正十二(1923)年九月一日の関東大震災が発生した直後、神奈川県横須賀市で、旧日本軍がデマによる朝鮮人殺害を懸念し、二百人以上の朝鮮人を保護するとともに、延べ千百余人の被災朝鮮人の治療を行い、希望者を朝鮮半島に送っていたことが、十二日までに中村粲・獨協大教授の研究で明らかになった。教科書では、関東大震災が発生した際、東京都内や横浜で朝鮮人が多数虐殺された事件に関連し、「旧日本軍も関与した」とする説明が記されているが、資料では、保護された朝鮮人側が謝意を表し、震災復興費用を寄付したケースもあるとしている。



◆噂ハ虚報。虐待スルナ



 中村教授によると、旧日本軍による朝鮮人保護を記しているのは、横須賀市震災誌刊行会が昭和七年に発行した「横須賀市震災復興誌」と、横須賀市在住の元大蔵省職員、毛塚五郎氏のまとめた「関東大震災と三浦半島」の二資料。



 この二つの資料によると、震災直後、「朝鮮人による暴行があった」などとするデマが流れているという情報を入手した軍当局が、「概ネ虚報ナリ」として、朝鮮人による暴行や井戸への毒の投げ込みなどのうわさは「デマ」であると判断。市内の重砲兵連隊「不入斗(いりやまず)練兵場」に朝鮮人を保護し、市内各所に「デマに惑わされないように」とする掲示を出してデマの鎮静化を図った。



(以下略)










そして、犠牲者数だが、教科書に載っている6600人とか7000人というのは、完全な出鱈目であり、事実は


200人余りだ。



―――――

●関東大震災と朝鮮人



反日左翼や朝鮮人どもは、関東大震災のとき、約6千人の朝鮮人が殺されたというが、大嘘だ。




『写真 明治大正60年史』(1956年、毎日新聞社)では数百人となっている。



『朝鮮人虐殺関連官庁資料』によれば、朝鮮人被害者死亡231人、重軽傷43人。



『関東戒厳司令部詳報』の兵器使用調査票によれば、震災後一週間の「治安維持のため」の朝鮮人殺害254人、日本人殺害27人。




大震災による大混乱の最中、それまで散々悪事を働いていた不逞鮮人どもがデマも加わった民間の自警団による過剰防衛によって殺害される事件が起きると、不逞鮮人以外の朝鮮人まで殺害される事件が起きた。



そのような混乱が発生したとき、日本の警察や軍隊は命がけで朝鮮人を守った。

―――――







今日ボクが見た風景















>この問題をめぐっては、賛否両論「少なくない数をいただいている」(県教委)といい、ネット上でも、「偏向している」と教諭を批判する声がある一方、「なぜ授業内容を制限する必要があるのか」と、県教委側の対応を批判する声もある。





県立高校の日本史授業で、生徒に必要のないハングルを教えることに賛成するマトモな日本人は居ない。



県教委は教諭を厳しく処罰しなければならない。








http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4354.html

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